女性のためのナイトワーク求人、キャバクラ・ガールズバーで働くならキャバクラウン!

朝・昼キャバ

朝キャバ・昼キャバについて

朝早くや昼間の営業していない時間のキャバクラの店舗を
活用するために営業を開始したのが朝キャバ・昼キャバです。

朝昼のお仕事ということで、
接客の内容もガールズバー寄りのイメージを持つ子もいるかもしれませんが、
基本的な接客はキャバクラと同じです◎

働いている女の子層は学生さんやOLさんの他に、
主婦やシングルマザーも居ます。

日中に子供を預けたい、夕方に迎えに行きたいという希望も
昼の時間帯で働ける朝・昼キャバならクリアできます。

客層はキャバクラのボーイやホストなどの同業者が多いです。

同業者は深夜まで勤務して、
その後に遊びにくるパターンが多いためです。
(同業者入店禁止のお店もあります)

昼間以降は、立地にもよりますがサラリーマンや観光客なども来店します。

お仕事の時間帯は朝から昼間、もしくは昼間から夕方までです。

生活リズムを崩さずにお仕事できることが大きなメリットです。

営業時間帯が遅くないので、彼バレ親バレもしにくいのもいいところ。

夜働けない方でもできる高収入のアルバイトとして選ばれています。

朝キャバで早い時間からの出勤には迎えのシステムがあります。

早朝からの出勤を優遇してくれる店舗もあるので、朝型のコは稼げるチャンスです。

衣装はキャバクラと同じで、ドレスの場合が多いです。

私服OKの店舗でも、ワンピースなど、
女の子らしいスタイルで接客する場合がほとんどです。

お店の雰囲気を崩さない程度に、
あなたらしい着こなしを見つけて、
お客様にアピールしましょう!

お給料・経費について

早朝スタートの為、夜の時間帯には専属のヘアメイクが居るお店でも、
朝の出勤時には居ない場合があります。

朝キャバ・昼キャバでの勤務を始める前には、
出勤前の早朝にセットできる美容室に通えるかどうかも確認しておきましょう。

朝早いシフトを組んだコは、寝坊に気をつけて。

繰り返すと信用を失うのも早いです。

お店側もお客様の信用を失っては困るので、
遅刻や無断欠勤に対しては厳しく、
罰金を設定しているところが多いです。

朝から元気に接客できるように、
出来る範囲で規則正しい生活をしましょう!

お酒について

キャバクラと同様に、女の子は必ずしもお酒を飲む必要はありません。

苦手な場合はお店に伝えておきましょう。

また営業時間が朝や昼間であることから、
お客様もお酒を飲まない場合もあります。

カクテルやフードなどの注文のとり方はキャバクラと同じです。

ボーイを呼んで、お客様と自分の注文を伝えます。