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昼の仕事とキャバクラのバイトを掛け持ちする際に知っておきたいこと

昼の仕事とキャバクラのバイトを掛け持ちしている方、意外と多くいます。
もしあなたも掛け持ちを考えているのであれば、まずは本業が掛け持ちが大丈夫かを必ず確認しましょう。
可能であると分かれば、あとは知っておくべき情報を入手して面接に挑むだけです。

いろいろな職種の人がキャバクラにはいる

昨今はいろいろな職業の若い女性がキャバクラで働いています。収入を増やす目的で働く方が多く、本業に加えて副業としてキャバクラで働くという働き方です。
実は政府も「働き方改革」として副業を持つということをすすめています。

副業を何にするかは、その方の能力や体力、年齢、昼の職業によって異なります。
若い女の子でしたらキャバクラもいう仕事も選択肢のひとつになります。
現在ではOLさんを始め、派遣で働く人、保育士、介護士、タレントの卵、ネイリストなどさまざまな職種の女性がキャバクラで働いています。

本業に影響が出ないようにする

夜のお仕事は時給が高く副業として魅力があります。その中でも性的なサービスがなく、時給も高いキャバクラの仕事は高い人気です。女子大生の短期のアルバイトだけでなく、昼間の仕事をしている方の掛け持ちワークとして確立されています。

しかし、昼間の仕事をして夜にまた別の世界の仕事をするのは、面白いという面もありますが体力的にも大変です。
シフトによっては帰宅時間が遅くなることも多々あります。
もし掛け持ちでキャバクラに勤めるのなら、最初から目一杯入店することを考えず、仕事に慣れてきてから出勤する時間や日数を増やすようにしましょう。

キャバクラ勤務のメリット

なぜキャバクラやクラブ働くことが副業として選ばれるのでしょうか。
例えば、夜勤の仕事は夜中までずっと仕事をしなければいけません。
しかし、キャバクラは「風営法」で基本的に深夜0時までの営業となります。
そのため「短時間で高額な給料を得る事ができる」というとても魅力的な副業として選ばれているのです。

キャバ嬢は時給からレンタルドレス代、ヘアメイク代などが引かれることもある

キャバクラの時給は3,000円~、中には5,000円を超えるという高時給のところがあります。
一般的なアルバイトの時給が900円~1,000円程度であることを考えると、これは高時給と言えます。

しかし、注意すべき点もあります。キャバ嬢は、常にドレスなどの華やかな衣装を身にまとい、髪もきれいにセットしていなければなりません。
このドレスのレンタル代や、ヘアメイク代が給料から天引きされる場合があります。

いくら時給が高額でも、レンタルドレス代やヘアメイク代など、引かれる金額も大きければ、結局賃金は大幅にダウンということもあります。
そのため、短時間で稼ぐためにキャバ嬢をやりたいというのであれば、この点について働くお店のシステムをよく調べておきましょう。

掛け持ちの大原則は、身体を壊さないこと

たくさん収入を得たいという一心で副業をするのは実は危険です。
副業とはいえ、接客という仕事をします。特にキャバクラの場合は、お客様に気遣いが必要な仕事です。アフターに誘われた際帰宅時間は深夜になります。
稼ぐことだけを目的とするとシフトを多く入れたりと無理をして体に負担がかかることも考えられます。
本業に支障がでてしまうことがないよう、バランスのとれたスケジュールで副業を心がけてください。
ネイル、美容院、エステ、脱毛などの美容代、ドレス代の節約方法については、こちらの記事でも紹介しています。
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